文化科学研究科連携事業|特色ある活動|国立大学法人 総合研究大学院大学

特色ある活動

文化科学研究科事業

 

文化科学研究科事業について

総合研究大学院大学文化科学研究科が主体となり、本学学生の育成に資すると共に、本学における文化科学研究の知見・成果を広く国内外に発信する事業を企画実施することを目的に以下の事業を実施しています。  

Ⅰ 『総研大文化科学研究』の刊行

 

本学の文化科学研究の研究業績を広く発信し、文化科学研究の発展に寄与するとともに、本学内外の学生、教員に広く論文発表の機会を提供するため、査読付学術雑誌を刊行する。

 

平成29年度『総研大文化科学研究』の刊行事業の詳細はこちら

『総研大文化科学研究』のe-journalはこちら  

(過去の活動)

  平成28年度『総研大文化科学研究』の刊行事業の詳細はこちら    

Ⅱ 「総研大文化フォーラム」の開催

基盤機関を会場に、文化科学研究を切り口とするフォーラムを開催し、研究科内外の様々な専門分野の教員・学生に、研究発表と学際的な交流の場を提供する。 実施に際しては、本研究科の学生をRAとして雇用し、フォーラムの企画・運営を主体的に担わせることと併せ、事業運営の体験を通じて実践的な問題解決能力を養成する。

   平成29年度の活動状況はこちら(近日公開)

   平成28年度の活動状況はこちら

 

Ⅲ 特別教育プログラム「学術資料マネジメントコース」の運営

別途定める学術資料マネジメント教育プログラム委員会を責任部局として、全学的な教育プログラムである学術資料マネジメントコースを運営しています。

学術資料マネジメントコースの詳細はこちら

 

Ⅳ 語学教育の実施

研究科学生の国際的な研究および発信能力の向上に資する事業を行う。

 

Ⅴ その他

研究科長が必要と認めた事業

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