個人情報保護について|広報・情報公開|国立大学法人 総合研究大学院大学

広報・情報公開

個人情報保護について

個人情報保護について

国立大学法人総合研究大学院大学は、「独立行政法人等の保有する個人情報の保護に関する法律」(以下「個人情報保護法」と言います。)の適用を受けています。個人情報保護法は、独立行政法人等における個人情報の利用拡大にかんがみ、個人情報の取扱いに関するルールを定めることにより、個人情報の有用性に配慮しつつ、個人の権利利益を保護することを目的とするものです。
この法律に基づき、保有個人情報の開示・訂正・利用停止を請求することができます。
各種証明書(卒業証明書・成績証明書等)は、保有個人情報開示請求では交付することができません。在学生や卒業生の皆さんで各種証明書が必要な場合は、事務局担当窓口までお問い合わせください。

保有個人情報の開示請求フロー

保有個人情報の開示請求フロー

開示請求者

どなたでも、自己を本人とする個人情報の開示を請求できます。

開示の対象となる個人情報

本学の役員及び職員が職務上作成・取得した個人情報であって、本学が組織的に用いるものとして保有しているものが対象となります(これを「保有個人情報」と言います。)。
開示請求の対象となる保有個人情報については、開示する保有個人情報を特定するため個人情報ファイル簿を作成して、一般の閲覧に供しております。

開示請求の方法

次の請求書等を窓口まで提出してください。郵送による提出も可能です。

開示請求書(別紙様式1)
開示請求手数料300円/1件(現金・銀行振込)
本人確認書類(運転免許証、健康保険被保険者証、住民基本台帳カード等の写し)
住民票の写し(郵送による提出の場合のみ必要)

開示/不開示の決定

個人情報保護法では、開示請求があったときは、不開示情報が記録されている場合を除き、保有個人情報を開示しなければならないこととされています。

関係学内規程

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